法人設立手続等申請APIを利用するために必要な手続は何ですか?
必要な手続は以下のとおりです。 ・仕様書取得申請 ・サービスの登録/利用申請 ・検証環境試験実施申請 ・本番環境接続申請 ・本番環境試験完了報告届 ・サービス開始届 詳細は各手続のページを参照ください。 詳細表示
『「法人設立手続等申請API」とは』を参照ください。 詳細表示
サービス開始後に検証環境を利用する場合、申請や連絡が必要ですか?
ご連絡をいただく必要はありません。 開発時に利用していた検証環境は継続してご利用可能です。 詳細表示
個人事業主でも法人設立手続等申請APIを利用してサービス開発を予定されている場合、利用可能です。 詳細表示
本番環境で全ての試験が完了したことを届け出るための申請です。 デジタルPMOにて「接続試験完了報告書」をアップロードしていただきます。 遅くともサービス開始予定日の前日までに提出してください。 詳細表示
サービスを開始したことを報告する手続です。 サービス開始当日にデジタルPMOにて「サービス開始報告書」をアップロードしていただきます。 詳細表示
サービスのバージョンアップ検証や障害調査などにご利用いただけます。 検証環境のご利用に際しましては、環境に負荷をかけるような試験はご遠慮ください。 詳細表示
『「法人設立手続等申請API」とは』を参照ください。 詳細表示
認証種別にgBizIDを使用する場合、試験用のgBizIDを借りることはできますか?
検証環境の試験用gBizIDの払い出しが可能です。 払出手続については、検証環境試験実施申請後にご連絡いたします。 詳細表示
サービスの登録は、開発を予定されているサービス/ソフトウェアの情報をデジタルPMOに登録いただく手続です。 利用申請は、登録いただいたサービスを申請いただく手続です。 登録/申請内容に問題が無い場合、デジタルPMOシステム管理者によるステータス変更後に仕様書がダウンロードいただけます。 詳細表示
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