既に受理された氏名のフリガナを変更するにはどうすればよいですか。
本籍地の市区町村にて既に受理された氏名フリガナの変更はマイナポータルで行うことができません。 本籍地の市区町村にて受理された氏や名のフリガナを変更する場合は、家庭裁判所の許可を受け、本籍地の市区町村もしくは住所地の市区町村の窓口へ、書面による提出か郵送で届出を行う必要があります。 詳細は、下記法務省サイトでご... 詳細表示
マイナポータルから預貯金口座の付番申請を行いましたが、付番されませんでした。どうすればいいですか。
付番申請時の入力内容が誤っていたか、付番を希望する金融機関に登録されている本人特定事項(氏名・住所・生年月日)が最新でなかったため、付番ができなかったと考えられます。 付番申請時の入力内容が誤っていた場合、正しい情報を入力して再度付番申請を行ってください。 付番申請時の内容が正しい場合、付番を希望する金融機関... 詳細表示
戸籍に係る手続の利用申請に関する情報です。 戸籍電子証明書提供識別符号の取得手続き等において、戸籍情報連携システムとマイナポータルとのシステム連携のために利用されています。 なお、ご利用者様が直接「戸籍手続オンライン利用者情報」を使って電子申請等を行うことはありません。 戸籍電子証明書提供用識別符号... 詳細表示
iPhoneのマイナンバーカードの追加を行いました。地方公共団体に対する電子申請はいつから可能になりますか。
iPhoneのマイナンバーカードの追加が完了し、マイナポータルアプリのメニュー画面で、iPhoneのマイナンバーカードに「利用可能」と表示されている場合、iPhoneのマイナンバーカードで手続き可能な電子申請は原則として手続き可能です。 ただし、引越しの手続きやマイナポータルぴったりサービスを利用した地方公共団... 詳細表示
わたしの情報の戸籍関係情報で、親子関係、親権、親の死亡、婚姻関係、未成年後見関係が終了しているにもかかわらず、〇〇の取消し・...
〇〇の取消し・無効区分は、当該関係の取消し・無効の手続等を行っていない場合、「〇〇が有効(無効になっていない)」という値が設定されます(終了しているかどうかではなく、取消しや無効があるかないかを表示しています)。 詳細表示
4回目以降の妊娠等包括相談が「妊婦等包括相談支援事業(3回目)」として表示されているのはなぜでしょうか。
妊婦等包括相談支援事業は法令により少なくとも3回の実施が定められていますが、必要に応じて4回以上実施される場合もあります。 システムの仕様上、4回目以降の妊娠等包括相談については、3回目と同じデータ項目に登録されるため、マイナポータル上では「妊婦等包括相談支援事業(3回目)」として表示されます。 詳細表示
マイナポータルはメニュー画面等、一部の画面において英語に対応しています。今後の対応画面、対応言語の追加については検討中です。 詳細表示
わたしの情報では、行政機関等が保有する利用者様自身の特定個人情報が確認できます。 特定個人情報等の項目一覧はこちら 詳細表示
お知らせに自分が回答・申請したかどのように確認すればいいですか。
回答状況を確認したい場合、お知らせのお知らせ詳細画面から内容の確認をしていただくことで、回答したかどうかと回答内容を確認することができます。申請状況を確認したい場合は、ログイン後、「やること」タブにて申請したかどうか確認できます。 なお、お知らせが一覧から削除された場合には、回答内容を確認することができなくなり... 詳細表示
税理士、会計士、家族など複数名を代理人として設定することができます。代理人サービスの設定方法はこちら 詳細表示
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